インテリアデザイン

VectorWorksインテリアデザインガイド: 河村 容治: 本

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VectorWorksインテリアデザインガイド

VectorWorksインテリアデザインガイド

出版社/著者からの内容紹介

インテリアCADソフトの超定番
「VectorWorks」を徹底解説!

製図、パース、アニメーション、色彩計画、
プレゼンテーションボードの作成など、インテリアデザインに
おけるVectorWorksの具体的な使い方がマスターできるパーフェクトガイド!

本書はMiniCAD7、VectorWorks 8リリース時に出版され、
大好評を得たインテリアデザイナー向けの
『VectorWorks入門&活用ガイドの改訂版』です。
インテリアデザインに必要なVectorWorksでの2D図形作成の基礎にはじまり、
3D図面の作成、3Dプレゼンテーション、プレゼンボードなど、
この1冊でインテリアデザイン、デコレーターに必要な機能のすべてを羅しました。
付属CD-ROMに収録されたチュートリアルファイルを使いながら、
効率よく、実践に役立つ作例をマスターできます。
また、3D表現には欠かせないレンダリングプラグイン、
RenderWorks 9の操作法と新機能も詳しく紹介しています。

内容(「BOOK」データベースより)

インテリアCADソフトの超定番「VectorWorks」を徹底解説。製図、パース、アニメーション、色彩計画、プレゼンテーションボードの作成など、インテリアデザインにおけるVectorWorksの具体的な使い方がマスターできる。

内容(「MARC」データベースより)

製図、パース、アニメーション、色彩計画、プレゼンテーションボードの作成など、インテリアデザインにおけるVectorWorksの使い方を具体的に徹底解説。ver.9.5にも対応。

出版社 オブスキュアインク(編集)

リニューアルしてより充実したインテリアデザイン必携の1冊 大好評だった前書をVectorWorks 9.0/9.5にも対応させた大幅リニューアル版。

本書は、20近くにおよぶインテリアデザインのサンプルをステップバイステップで学び、VectorWorksでの2D、3D製図のノウハウを独習できるチュートリアル本です。一冊でインテリアデザイナー、コーディネーターのためのさまざまなCADプレゼンテーション資料作成から、カラーコーディネイトのノウハウまで完全羅しています。チュートリアルデータをすべてCD-ROMに収録し、初心者にもスタートしやすく配慮しました。また、プラグイン、RenderWorks最新版を詳細に解説しているのも、他書にはない特徴です。RenderWorks付属テクスチャ一覧付録付き。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

河村 容治
1950年大阪府堺市生まれ。建築デザイナー。一級建築士。日本インテリア学会会員。東海大学大学院修士課程修了後、下元連他建築設計事務所を経て、1993年よりICSカレッジオブアーツCAD/CG科助教授。1986年より行っていたDOSマシンによるCAD設計の経験をもとに、授業計画にCAD教育を積極的に導入。同スクールへのコンピュータ導入を図る際、教育的見地からMacの使いやすさ、表現力の豊かさに注目し、自身もMacintoshに切り替える。VectorWorksを中心としたCADによるデザインの授業を行うかたわら、設計の仕事も手がけている。主な建築作品に、朝霞市コミュニティセンター、氷川生花市場、下北沢MTビル、集合住宅「季庵」などがある。雑誌『室内』『日経CG』などに、CAD関連の記事を執筆。2000年1月より『室内』に「CADのすすめ」連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

基本編(VectorWorksの新機能
VectorWorksの基本操作
平面図の練習
3D図形の入力
家具の3D入力)
応用編(色彩計画への応用
質感表現への応用
ハイブリッドな平面図の作成
質感付き展開図の作成
プレゼンボードの作成 ほか)