インテリアデザイン

[フィガロブックス] アンドレ・プットマン パリのインテリア (madame FIGARO BOOKS): アンドレ・プットマン: 本

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[フィガロブックス] アンドレ・プットマン パリのインテリア (madame FIGARO BOOKS)

[フィガロブックス] アンドレ・プットマン パリのインテリア (madame FIGARO BOOKS)

内容紹介

日本でも人気のカリスマ・インテリアデザイナー、プットマンに学ぶ快適空間の作り方を、彼女のデザインしたインテリア、プロダクトなどの多数のカラー写真とともに紹介。また、彼女の自由な発想の元となったその生い立ちやデザインの原点、お気に入りのパリの快適空間ガイドなど、デザイン界の女神、プットマンのすべてがつまった1冊。

内容(「BOOK」データベースより)

「ミスマッチ」が私のクリエーションのベース。規則に縛られないで、わざとはずしてみることよ―デザインの女神アンドレ・プットマンが教えてくれる、快適空間の作り方。

著者について

フランスを代表するインテリアデザイナー。
ニューヨークのデザイナーズホテル「モーガンズ ホテル」のインテリアを担当し脚光を浴びる。エールフランス航空コンコルド機、ロウスシ(パリ・回転寿司レストラン)、クリストフルの銀食器のデザイン、フランスサッカーチャンピオンシップのトロフィー、日本でも、2000年ピエール・エルメ(ショップ)、2002年ナチュラルビューティー(ショップ)、2006年アン・フォンテーヌ(表参道・ショップ)など幅広いデザインを手がけている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

プットマン,アンドレ
パリ生まれ。ピアニストを目指して19歳までコンセルバトワール(音楽学校)に通う。1971年、「クレアトゥール・エ・アンデュストリエル」のファッションディレクターに。78年、「エカール」を立ち上げ、本格的にインテリアデザイナーとしてデビュー。84年、ニューヨークにある「モーガンズ ホテル」のインテリアデザインを担当し、世界中が注目。コンコルド機の内装をはじめ、多くのフランスの国家的プロジェクトにも参加。07年、香港にアパートメントホテル、「ザ・プットマン」を、パリに「アン・フォンテーヌ」のスパを手がけ話題を呼ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

chapitre 1
おいたち
フォントネー修道院で家族と過ごした夏の思い出
chapitre 2
デザインの原点
ミニマリズムとフレンチ・スノビズムが意味するもの
chapitre 3
快適空間を作るアイデア
ひらめきや思い出を大切に、時にはユーモアを交えて
chapitre 4
私の大好きなパリ
不変な街、でも時とともに人々のエスプリは変わる