出版社/著者からの内容紹介
グローバル
化するアジアのインテリアデザイン。本書はその最先端を紹介します。コンテンポラリー
・スタイルの家やアパートメント。東洋的な要素を残しながら、コスモポリタンな雰囲気が漂うインテリア。無駄を省いたミニマリスト
の部屋やエスニック調のトロピカルハウス。収納の秘訣や風水の話題も盛り込んで、鮮やかな写真でニュー・アジアン・スタイルを語ります。
内容(「BOOK」データベースより)
グローバル
化するアジアのインテリアデザイン。本書はその最先端を紹介する。コンテンポラリー
・スタイルの家やアパートメントを通して、世界中で注目を浴びるモダン・アジアン・スタイルの真髄が明らかになる。東洋的な要素を残しながら、コスモポリタンな雰囲気が漂うインテリア。無駄を省いたミニマリスト
的なアパートメントや、エスニック調のトロピカル・ハウス。収納の秘訣や風水の話題も盛り込みつつ、鮮やかな写真でニュー・アジアン・スタイルを語る。
内容(「MARC」データベースより)
発想や冒険、個性やクオリティーが重視され、人種の境界線がない都市で生み出されたコンセプトであるニュー・アジアン・スタイル。グローバル
化するアジアのインテリアデザインの最先端を鮮やかな写真と共に紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
マースデン,ジェーン・ドーティー
シンガポール「ヴォーグ」誌の元編集者。1984年から東南アジアやオーストラリアの生活様式、インテリアデザイン、料理、旅行をテーマに執筆活動を続
けている。ジャーナリストとしても高く評価され、“Home&Living”、“Apartment Living”、“New Asia Wine&Cuisine Scene”、“Peak”といった雑誌に記事を掲載している
川名 正之
被写体を感性豊かに映し出す写真家として定評がある。風景、ライフスタイル、フードをテーマとした写真で入賞経験もある。横須賀
に生まれ、20代には旅とサーフィンに熱中した。カメラマンとしてニュージーランド、日本、シンガポールで幅広く活躍している。シンガポール在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
シンガポール「ヴォーグ」誌の元編集者。1984年から東南アジアやオーストラリアの生活様式、インテリアデザイン、料理、旅行をテーマに執筆活動を続
川名 正之
被写体を感性豊かに映し出す写真家として定評がある。風景、ライフスタイル、フードをテーマとした写真で入賞経験もある。横須賀



