インテリアデザイン

テレンス・コンラン 究極の住デザイン: テレンス コンラン Terence Conran 野沢 佳織 近藤 修 神崎 康子 遠藤 裕子 岡田 英夫: 本

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テレンス・コンラン 究極の住デザイン

テレンス・コンラン 究極の住デザイン

内容(「BOOK」データベースより)

21世紀の始まりにあたり、本書は、いまの時代にあった暮らし方を検証し、ますます多様になった住まい方の新たな青写真を提供している。都心の小さなフラットで合理的に暮らす、家に仕事場を設ける、くつろぎのキッチン・リビング・スペースをつくりあげる、夢の住まいを建てる―そのいずれであっても、またどんなスタイルであっても、プランニングやインテリア・デコレーション、家具の配置の検討などにおいて、本書ほど最適な参考書はないだろう。

内容(「MARC」データベースより)

初めての家、仕事、家族、休暇、子どもの独立、夫婦だけの老後…。人生の各ステージで必要な柔軟性に富む住まいのあり方を提言する。また、住まいに変化がほしいときにどうしたらよいのか、知っておくべき情報を提供する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

コンラン,テレンス
デザイン、家具製作、レストランやショップ経営などの分野において、世界をリードする手腕を誇る人物だ。1960年代、各家庭にインテリア革命を巻き起こしたライフスタイルショップ「ハビタ」グループの設立者でもある。現在は、ショップおよびレストランの親会社であるコンラン・ホールディングス、建築・デザイン関係のビジネスを扱うコンラン&パートナーズの双方で会長職を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 ホームライフ(フレキシブルな暮らし
初めての家
在宅で仕事をする ほか)
第2章 ホームワーク(基本的なこと
室内装飾
つくりつけの空間を設計する ほか)
第3章 資料集(建材
建築部材と内装部品
家具と備品 ほか)