出版社/著者からの内容紹介
オレンジページ好評連載が1冊に
第一線で活躍中の建築家をはじめ、21人のプロに、家族が仲よく暮らせるインテリアの工夫とアイディアを聞きました。
本書の主な内容
●キッチンから団らんが生まれる
●低く暮らせば空間が広がる
●家族みんながくつろげる家具の高さ
●狭くてもつくれるベッドルーム
●知らず知らず親子が通じ合える子ども部屋
●子ども部屋は狭いほうがいい
●キッチンで大切なのは設備より空気の通り道
●システムキッチンのしくみを正しく知ろう
第一線で活躍中の建築家をはじめ、21人のプロに、家族が仲よく暮らせるインテリアの工夫とアイディアを聞きました。
本書の主な内容
●キッチンから団らんが生まれる
●低く暮らせば空間が広がる
●家族みんながくつろげる家具の高さ
●狭くてもつくれるベッドルーム
●知らず知らず親子が通じ合える子ども部屋
●子ども部屋は狭いほうがいい
●キッチンで大切なのは設備より空気の通り道
●システムキッチンのしくみを正しく知ろう
内容(「BOOK」データベースより)
家が狭い、部屋が暗い、収納スペースが少ないなど、住まいに関する不満は尽きないものです。しかし、そんな住まいも、ちょっとした工夫しだいで、快適な空間になる可能性を秘めています。本書では、第一線で活躍中の建築家をはじめ、プロ21人に、そのコツとアイディアを教えてもらいました。前半では、インテリアのポイントを部屋別に分類し、イラストを交えながら、わかりやすく解説しました。後半では、プロから学んだ考え方をもとにした実例を写真で披露しました。必ずしも建築家が設計した理想の住まいばかりでなく、市販の家具をうまく使って住み手が工夫を凝らした実例も並列して紹介しましたから、「これなら、うちでもできそう」と親近感をもって見られるはずです。さらに、随所にコラムをはさみ、家具、カーテン、設備機器などの選び方
もアドバイスしています。
内容(「MARC」データベースより)
不満だらけのわが家も今日から快適空間。狭い、収納スペースがない、増改築ができないなど、住まいの悩みを解決するインテリアのアイデアやコツを21人のプロに聞く。『オレンジページ』連載を単行本化。〈ソフトカバー〉
著者紹介
【大山直美】
編集者。1959年生まれ。早稲田大学第一文学部日本文学
科卒業。「室内」編集部を経て、1988年独立。一般誌、女性誌、PR誌などに寄稿する一方、単行本の編集も手がける。著書に『開かれた家30軒』(写真=藤塚光政 発行=世界文化社
)がある。
編集者。1959年生まれ。早稲田大学第一文学部日本文学



