内容紹介
プロダクトデザイナー・ジャスパー
・モリソンが、自ら商品誕生のプロセスを語るプロダクト・デザインの貴重なバイブル。単にシンプル
ではないナチュラルなデザインを発信し続
ける著者の奥深い考えに触れることができます。
簡潔なエッセーの中に、モノづくりの人々へのエールともとれる言葉の一言一言、あるべきもののかたちについて、わかりやすく語ります。
カバー・デザイン=ジャスパー
・モリソン
簡潔なエッセーの中に、モノづくりの人々へのエールともとれる言葉の一言一言、あるべきもののかたちについて、わかりやすく語ります。
カバー・デザイン=ジャスパー
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
モリソン,ジャスパー
1959年にロンドンで生まれた。ロンドンのキングストン工科大学、王立美術大学でデザインを修め、ベルリンの芸術総合大学で1年間学ぶ。1986年、ロンドンに設計事務所、オフィス・フォー・デザインを設立。1994年、ユーストラ(ハノーバー交通局)の顧問となり、同市のバス停留所を、翌1995年新しいトラム(路面電車)をデザインする。2000年、ロウェンタ社のキッチン電化製品群のデザインをはじめる。2001年、Royal Designer for Industryに選ばれる。2004年に、日本の良品計画、韓国のサムスン、イギリスのアイデアルスタンダード、イタリアのオリベッティのコンサルタンシーを開始。2005年、深澤直人とともに“スーパーノーマル”を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年にロンドンで生まれた。ロンドンのキングストン工科大学、王立美術大学でデザインを修め、ベルリンの芸術総合大学で1年間学ぶ。1986年、ロンドンに設計事務所、オフィス・フォー・デザインを設立。1994年、ユーストラ(ハノーバー交通局)の顧問となり、同市のバス停留所を、翌1995年新しいトラム(路面電車)をデザインする。2000年、ロウェンタ社のキッチン電化製品群のデザインをはじめる。2001年、Royal Designer for Industryに選ばれる。2004年に、日本の良品計画、韓国のサムスン、イギリスのアイデアルスタンダード、イタリアのオリベッティのコンサルタンシーを開始。2005年、深澤直人とともに“スーパーノーマル”を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



