出版社/著者からの内容紹介
VectorWorksはインテリア設計に必要な機能をほぼすべて持っている汎用CADです。本書では、インテリアコーディネイターなど、建築家や設計士ではない職種の人がはじめてCADを使うという想定で、平面図から3D、デザイン製図やプレゼンテーションまでを解説します。前作「VectorWorksではじめるインテリアデザイン」と比べて、ニーズの高い3D制作の部分を多く構成しています。VectorWorksの10.5および11に対応。なお、サンプルデータを小社Webからダウンロードできるようになっております。
■備考
対応 VectorWorks10.5/11
■備考
対応 VectorWorks10.5/11
内容(「BOOK」データベースより)
インテリアの業界では事実上デファクトスタンダートとなっているCADソフト、VectorWorksを使ったインテリアデザインと有効なCAD利用を学ぶ一冊!はじめてCADに触れる人を対象に、インテリアCADの操作を無理なく学べる。意識せずとも2D製図・3Dモデリングが学べ、プレゼンテーションスキルまでを独習できる。
内容(「MARC」データベースより)
CADソフト、VectorWorksを使ったインテリアデザインと有効なCAD利用が学べるテキスト。インテリアCADの操作が無理なく学べる内容。02年刊の2nd edition。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
河村 容治
1950年大阪府堺市生まれ。建築デザイナー。武蔵野美術大学・女子美術大学・文化女子大学・共栄学園短期大学非常勤講師。日本インテリア学会評議員。東海大学大学院修士課程修了後、下元連、他建築設計事務所勤務を経て、1993年独立。一級建築士事務所河村工房を主宰。建築設計活動のほか、VectorWorksを中心としたCAD/CGによるデザイン教育に力を入れる。主な建築作品は朝霞市コミュニティセンター、氷川生花市場、下北沢MTビル、集合住宅「季庵」、糠沢邸、T邸など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950年大阪府堺市生まれ。建築デザイナー。武蔵野美術大学・女子美術大学・文化女子大学・共栄学園短期大学非常勤講師。日本インテリア学会評議員。東海大学大学院修士課程修了後、下元連、他建築設計事務所勤務を経て、1993年独立。一級建築士事務所河村工房を主宰。建築設計活動のほか、VectorWorksを中心としたCAD/CGによるデザイン教育に力を入れる。主な建築作品は朝霞市コミュニティセンター、氷川生花市場、下北沢MTビル、集合住宅「季庵」、糠沢邸、T邸など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



