内容(「BOOK」データベースより)
いまもっとも注目されている環境アートの実際。環境造形の技法。作例2点を改訂、新作5点を増補。
内容(「MARC」データベースより)
「"環境"とは要するに、人と物と場の相関関係で生まれるスペースではなかろうか…。」ある特定の場(環境)に設置される作品制作の実際を造形作家脇田愛二郎が公開する。*

技法篇(「ミキモトのレリーフ・ドア」について
「東京辰巳国際水泳場シンボルモニュメント」
「トライアングル・ブリッジ」について)
作品篇(テクニック・ノート)