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現代実例 社寺建築の細部意匠: 清水 稔次: 本

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現代実例 社寺建築の細部意匠

現代実例 社寺建築の細部意匠

内容(「BOOK」データベースより)

木鼻、虹梁、蟇股、大瓶束、笈形、手挟み、懸魚、欄間、花挟間、天井、巴・唐草瓦、鬼瓦、鴟尾、柱根巻、擬宝珠、錺り金具、風鐸、宝珠、相輪、仏具など400点余を収録。

内容(「MARC」データベースより)

一級建築士である著者が手がけた、社寺建築の細部、木鼻、懸魚、鬼瓦、天井文様などのデザインの図案を収載したユニークな図録。現代に生きる伝統の美、技を紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

清水 稔次
1929年生まれ。1965年一級建築士事務所、有限会社日本建築清水研究室開設。三重塔、五重塔を含め五塔を手がけ本堂、諸堂等120余棟の設計監理に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

社寺建築における意匠、文様
文様のデザインについて
意匠各部について
意匠実例(木鼻
虹梁
蟇股
大瓶束
笈形
手挟み
懸魚
兎の毛通し ほか)